つまり、他の人から買ったリセールライト付きのe-bookやソフトウェアを自分で売ることができるのです!!
ピンとこない方もいらっしゃるかもしれません。
つまり、自分でe-book・ソフトウェアを製作しなくても、自分の商品として売ることができるのです。
自分の商品を売るのだから、報酬は売上の100%というおいしいビジネスなのです。
このビジネスは日本の五年先を行く英語圏から2004年にbrainersの小林正寿さんがもちこんだ画期的なビジネスモデルなのです。
アフィリエイトはもうほとんど飽和状態です。一部の大物マーケターの地位が確固としたものとなったため、今から始めようと思っても稼ぐのは難しいでしょう。
しかし、リセールライトの場合はどうでしょうか?
ちょっと考えてみただけでも、たくさんの販売方法があります。
・ネットショップでの販売
・複数の商品を組み合わせたパックを販売
・値段を設定できるので期間限定特別価格での販売
・商品をアフィリエイターに宣伝してもらう
・会員制クラブの形成
など・・・
つまり、販売方法は無限にあるのです。
ちょっと初回からとばしすぎちゃったかな?
今回はリセールライトの正の部分について少しお話しましたが、
次回はリセールライトの負の部分についてお話します。
では。
by shi-man
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